インナーマッスルを理解しないとその筋トレは無駄どころか悪化しますという動画
インナーマッスルを理解しないとその筋トレは無駄どころか悪化します
概要
「良かれと思ってやっているその筋トレ、実は逆効果になっているかもしれません。」
本動画では、筋トレの効果を最大限に引き出すために絶対に欠かせない「インナーマッスル(深層筋)」の重要性について徹底解説しています。
多くの人が、目に見えやすい表面の筋肉(アウターマッスル)ばかりを鍛えがちですが、土台となるインナーマッスルが働いていない状態でハードなトレーニングを行うと、姿勢が崩れたり、関節を痛めたりして、体に不調をきたす(悪化する)原因になります。
「筋トレをがんばっているのに成果が出ない」「鍛えるほどに体が痛くなる」という方が、正しい順序で安全に成果を出すためのバイブルとなる動画です。
動画の目次
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00:00 | 導入:あなたの筋トレが「逆効果」になっているサイン
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01:30 | そもそも何が違う?「インナーマッスル」と「アウターマッスル」の基本
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03:45 | 警告!インナーマッスルを無視した筋トレが体を悪化させる理由
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06:15 | 筋トレの成果を劇的に変える!鍛えるべき「正しい順番」
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08:30 | 実践:インナーマッスルを呼び覚ます簡単アプローチ
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10:45 | まとめ:怪我なく最短で理想の体を手に入れるために
動画のまとめ
動画の重要ポイントを3つにまとめました。ブログの振り返りや、おさらいセクションとしてご活用ください。
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筋肉には役割分担がある
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インナーマッスル(深層筋): 家でいう「土台・骨組み」。関節を安定させ、正しい姿勢をキープする。
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アウターマッスル(表層筋): 家でいう「壁・屋根」。重いものを持ったり、力強い動きを生み出す。
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土台がグラグラな筋トレは「悪化」を招く
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土台(インナー)が機能していない状態で、外側(アウター)ばかりを強くしようとすると、関節に無理な負担がかかって痛みや怪我に繋がります。
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「インナー ➔ アウター」の順番が鉄則
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まずは体を支えるインナーマッスルを正しく働かせ、骨格を安定させてからアウターマッスルを鍛えること。
この順番を守ることこそが、安全かつ最短で引き締まった体を作る秘訣です。
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こちらの記事でもインナーマッスルについて記載しておりますので、ご確認ください。
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